防弾少年団ありがとう

Permission To Dance(以下PTD)のMV、曲がフルで公開され私は抑えることのできない涙があふれ出た。本当に防弾少年団には感謝の気持ちでいっぱいである。世界中が悲しみに暮れている中、本人たちもコンサートが出来ない、ファンに会えないなどからそのような思いを抱えているのにも関わらず今回PTDという明るく前向きな曲を7人からあふれ出るいっぱいのエネルギーで私たちの心を満たしてくれた。実際、コロナウイルスで多くの人がつらく悲しい思いをしている。そのような状況の中で防弾少年団が私たちに届けてくれる曲はそのような暗雲で閉ざされた部屋から出口を作り解放してくれる、手を差し伸べてくれるそのような曲だと感じた。彼らが届けてくれる曲はあまりにも温かい。そして、個人的な解釈にはなってしまうが、「あなたはひとりじゃない、僕たちがいる」遠い存在なのにそばにいるような存在である。曲調から歌詞、パフォーマンス、演出何から何まで見ている側が感動し、何か気持ちが楽になったり、明るくなったりとても快い気持ちになれる。本当にコロナウイルスを毎日憎むほど気持ちが暗くなった私たちにとって防弾少年団の音楽、存在はコロナウイルスの有無に限らず今後の未来を明るく照らしてくれるようである。このように、私たちにとって大きな存在となっていてくれていることにとても有難く、今後の活躍も応援していきたいと思う。Udemy ノーコード おすすめ